揖斐川工場
本工場は濃尾平野の北西部、木曽川水系根尾川沿いに位置し、1956年(昭和31年)に法人化した弊社にとって初の本格的工場として1958年(昭和33年)に操業を開始いたしました。プレストレストコンクリート桁やボックスカルバート、L型擁壁などの二次製品をはじめ、建築部材の梁や柱、さらには地下施設建設部材であるセグメントなど、大型製品を中心に製造してまいりました。
年間10万t以上の生産能力を有する本工場は、充実した設備と技術を兼ね備えており、弊社の橋梁事業と製品事業を支える中心工場として今後も技術革新に取り組んでまいります。
- 操業開始
- 敷地面積
- ベンチアバット
- バッチャープラント
- 製品曲げ試験装置
- JIS認証の範囲
- JIS認証番号
- 1958年(昭和33年)6月
- 63,912 ㎡
- 2,500kN 56m×1基、3,000kN 56m×1基、3,500kN 56m×1基、5,000kN 65m×3基、
6,200kN 75m×2基 - 1.5㎥×1基
- 1,000kN×1基
- JIS A 5372(暗きょ類)、JIS A 5373(橋梁類)
- GB0407081V

アムスラー2000kN

クレーン20t

プラント

プラント-サイロ

ボイラー

リフト24t

外圧試験機

骨材サイロ

揖斐二度桜

長良川鵜飼

谷汲山華厳寺

揖斐峡
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