松本工場
北アルプスの穂高連峰に源を発し、上高地を経て流れる清流梓川は、途中その名前を犀川に変え、日本最長河川である信濃川となって日本海に流れ込んでいます。松本工場は、弊社初の岐阜県外工場として、1960年(昭和35年)に松本市北部で操業を開始いたしました。当工場は、梓川が犀川に名前を変える場所に位置し、良質な材料に恵まれていることから、長野県や山梨県のお客様を中心にご愛顧頂いております。大自然にあふれ、国宝松本城などの旧跡も多い周辺地域と環境調和できる製品の提供が我々に与えられた使命です。
- 操業開始
- 敷地面積
- ベンチアバット
- バッチャープラント
- 製品曲げ試験装置
- JIS認証の範囲
- JIS認証番号
- 1960年(昭和35年)7月
- 30,547 ㎡
- 2,500kN 58m×2基、3,000kN 58m×2基
- 0.75㎥×1基
- 500kN×1基
- JIS A 5372(暗きょ類、用排水路類)、JIS A 5373(橋梁類)
- GB0307173

アムスラー

クレーン

プラント

ボイラー

外圧試験機

松本城

旧開智学校

上高地

美ヶ原高原
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