新潟工場
私たちは、北陸地方のお客様のご要望にお応えするため、1968年(昭和43年)紫雲寺町(現在の新発田市)に新潟工場を建設しました。その後、より一層の品質向上と生産能力の増強を目指し、1991年(平成3年)に拠点を聖籠町へと移しました。当工場では、プレストレストコンクリート技術を駆使した橋梁製品やスノーシェッドなどの防災製品、分割タイプの大型ボックスカルバートを多く生産しており、北陸地域特有の塩害を招く気候にも負けない、安全で安心できる製品をこれからも提供し続けてまいります。
- 操業開始
- 敷地面積
- ベンチアバット
- バッチャープラント
- 製品曲げ試験装置
- JIS認証の範囲
- JIS認証番号
- 1991年(平成3年)9月
- 57,286 ㎡
- 5,000kN 55m×4基
- 1.0㎥×1基
- 200kN×1基、500kN×1基
- JIS A 5372(暗きょ類)、JIS A 5373(橋梁類)
- GB0307103

5000KPC緊張台

PC鋼線自動緊張装置-PC

PC鋼線自動緊張装置-全景

アムスラー2000kN

デジタル表示式四連ポンプ

プラント

プラント操作盤

桁試験場

新発田城

伊藤邸

福島潟

北方文化博物館
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