八百津工場

八百津工場は、弊社の中心工場である揖斐川工場の負担軽減と、周辺地域への密着をさらに深めることを目的として、1991年(平成3年)に操業を開始いたしました。全国に先駆けて高流動コンクリートによる完全無振動での二次製品の製造に成功した本工場は、振動機の音はなく、音楽が場内に流れています。平成12年には、ごみ焼却灰を高熱処理してガラス化させた溶融スラグを利用したコンクリート新製品を開発し、岐阜県リサイクル認定製品の指定も受けております。環境との調和を重んじる弊社は、これからも「本物の環境製品」を追求し続けてまいります。
八百津工場 工場長 伊藤 年道
リサイクル技術を応用し、地域に貢献出来る製品を提供します。

- 操業開始
- 敷地面積
- バッチャープラント
- 製品曲げ試験装置
- JIS認証の範囲
- JIS認証番号
- 1991年(平成3年)5月
- 30,132 ㎡
- 1.0㎥×1基
- 300kN×1基、500kN×1基
- JIS A 5372(暗きょ類)
- GB0406095

アムスラー

クレーン

プラント1

プラント2

ボイラー

ボイラー2

外圧試験機

日本昭和村

人道の丘公園

旧八百津発電所資料館

丸山蘇水湖
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